ラグビーワールドカップ2019 神戸開催 決定
ラグビー神戸開催実現森元総理ラグビー神戸実現平尾理事ラグビー神戸実現元木アンバサダーラグビー神戸開催大畑アンバサダーラグビー神戸開催決定の瞬間ラグビー神戸開催実現フリップ平成27年3月2日(月)
神戸市がラグビーワールドカップ2019の開催地に決定いたしました。
関係者の皆様のご尽力に深く敬意と感謝を申し上げます。
アジアで初の開催です。
ラグビーワールドカップ神戸開催成功のために全力を尽くしてまいります。

 

ブレット・ゴスパー IRB CEO(国際ラグビーボード 最高経営責任者)と

ブレット・ゴスパー IRB CEO(国際ラグビーボード 最高経営責任者)と

平成26年10月2日(木)
ラグビーワールドカップ2019日本大会成功議員連盟・国会ラグビークラブ合同会議に出席させていただきました。
森喜朗日本ラグビーフットボール協会会長、嶋津昭ラグビーワールドカップ2019組織委員会事務総長等の皆様から、ラグビーワールドカップ2019日本大会の準備状況についてご説明をいただきました。
ブレッド・ゴスパーIRB CEO(国際ラグビーボード最高経営責任者)、ラグビーワールドカップ2015イングランド大会の主催国である英国からデ=スーザ英国上院議長が来日され、ラグビーワールドカップ2019日本大会への熱い期待の言葉をいただきました。
ラグビーワールドカップ2019日本大会成功議員連盟(町村信孝会長)では、本年1月29日に「ラグビーワールドカップ2019成功に必要な拠点づくりについて」とする決議を行っています。
この「決議」では、
「ラグビーワールドカップを成功に導くためのカギは、日本の隅々まで開催を周知し、多くの国民が参加できる態勢を整備することである。このため、日本の東西に長い国土を鑑みるに、地域ごとの力の結集を図るために開催地を全国にバランスよく配置することが肝要である。」
「ラグビーワールドカップを成功に導くためには、全国に主要なラグビー拠点を整備することを早急に検討し、必要な施策を実行すべきである。」
とされています。
ラグビーワールドカップは、オリンピック・パラリンピック、サッカーワールドカップと並んで三大国際スポーツイベントと言われています。
ラグビーワールドカップが、2019年に日本国内各地で開催されます。アジア地域で初の開催です。
その開催都市に、神戸市が立候補をしています。
試合会場候補地は「ノエビアスタジアム神戸」です。
神戸市、兵庫県の皆様には、1人でも多く、このことを知っていただき、
神戸全体、兵庫全体でスクラムを組んで、開催実現に向けて取り組む必要があります。

ラグビーワールドカップ2019日本大会のポスターも作成されました。
ポスター掲示も含めて、ラグビーワールドカップ2019日本大会の成功に向けて、日本国をあげて取り組んでまいりましょう。
開催地への国の財政支援も含めて、ラグビーワールドカップ2019日本大会成功に向けて全力を尽くしてまいります。

森喜朗元総理と

森喜朗元総理と